メモリ一覧表|全56種ステータス・おすすめ最強まとめ
色フィルター・いきなりスキル絞り込み・ステータスソート対応。スプレッドシートと連動して常に最新。
DQスマグロ正式版の最強メモリTier表です。正式版ではいきなり冒険スキル付きメモリの入手難度が上がり、メモリの評価がCBT版から大きく変わっています。

最強メモリTier表
| Tier | メモリ名 | 入手方法 | 強み |
|---|---|---|---|
| S | アイスゴーレム | ほこらチャレンジ | ヒャドアロー所持・氷属性呪文ダメ+5% |
| S | あくましんかん | ほこらチャレンジ | デインソード所持・闇属性物理ダメ+10% |
| S | プロトキラー | ほこらチャレンジ | バギボール所持・風属性物理ダメ+10% |
| A | ミニデーモン | 2章13・14・16・17・18 | バトル開始から回復強化が発動済み。スキル選択を攻撃に全振りできる |
| A | ビッグハンマー | 4章12・14・15・18・19 | バトル開始から回復強化が発動済み。物理系ビルドと特に相性がいい |
| A | レモンスライム | ストーリー | 毒つぶて所持・物理耐性持ち。ステータスが高めでどの職業にも合わせやすい |
| B | ゴーレム軍 | イベント限定 | イベント中に必ず確保 |
| B | スライムナイト | イベント限定 | 貫通ビルドの核 |
Tier表の読み方と活用法
このTier表はほこらクエスト産・通常クエスト産のメモリを「汎用的な強さ」で評価しています。すべてのコンテンツで活躍できるメモリをSSとし、特定条件下で強いものをS・A・Bとしています。
大切なのは「Tier表はあくまで参考」という前提です。職業の色スロットと合わない高Tierメモリより、色が合う低Tierメモリの方が実戦で強いケースがあります。Tier表を見るときは必ず「自分の職業・武器との相性」を同時に確認してください。
SS評価メモリの評価理由
アイスゴーレムがSSの理由は「いきなりスキル:ヒャドアロー」です。アロービルドの核スキルをメモリが持っているため、冒険スキルの引き運に左右されずに毎クエスト安定してアロービルドを展開できます。ほこら産なので入手難度は高めですが、最優先で狙う価値があります。
あくましんかんは「いきなりスキル:デインソード」と「闇属性物理ダメ+10%」の組み合わせが破格です。攻撃スキルの底上げとダメージボーナスを同時に持つメモリは希少で、あくましんかんのほこらをクリアできるレベルになったら最優先で狙います。
プロトキラーは「バギボール」持ちで、風属性物理ダメも+10%。バギボールは自分の周りを回転し続けるので、近くにいる敵を継続的に処理できます。
S評価メモリの使いどころ
ミニデーモン(赤・2章産)とビッグハンマー(緑・4章産)はいきなりスキルを持たないものの、HP・攻撃力が高くコストパフォーマンスに優れます。SSメモリが揃うまでのつなぎとして最適で、揃えやすい場所(2章13〜18話・4章12〜19話)を周回すれば効率よく入手できます。
ライムスライム・レモンスライムは攻撃スキルの強化持ちで、それぞれのスキルが刺さるビルドでは実質S+相当の働きをします。
メモリ選択の実践的な考え方
Tier表を元に「SSから揃える」のが正解ですが、ほこら産SSは入手に時間がかかります。序盤から中盤は「色スロットに合ったSランクメモリをコスト内でフル装備」を目指し、ほこら産SSはゆっくり揃えていくのが現実的です。